2024年5月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
フードデリバリ

2024年2月24日(土)の稼働について

2024年2月24日(土)まとめ(天候:昼/晴)

総売上 5,662円
稼働時間 3時間
時給換算 1,887円(ーー;)
Uber  7件(週間クエスト1,700円あり)
出前館 1件
月収入目標70,000円達成済み
2月売り上げ 80,351円

3連休の中日、11時から稼働した。天気は良く街中は人だかりで、紙屋町付近は観光客で一杯だった。

いつものケンタッキー付近で待機するも、20分以上待ちぼうけ。

たまに出前館が鳴るも現在地から、かなり離れた案件なので拒否をして待っていると、Uberで400円代の案件が鳴ったので受諾。

上幟町付近の配達で昨日よりは1配達の単金も良く、回数をこなせば案外良い売り上げが、期待できそうだったが、3連休ということと天気も良かったので、外出している人も多いのか、あまりにも鳴らない状況が続く。。。

今日は、Uberの週間クエストが残っているため、最低でも4件は配達する必要があったが、そこは割と早めに、回数をこなせたものの後が続かない。

またトラブルも多く、届け先の住所に微妙なものが2件あった。

1件目は同じ住所に、ビル名が微妙に異なる佐藤アパートと佐藤ビルがあり、誤ってビルの方へ届けてしまい、お客様から折電があった。

後で確認しに行くと、裏側にアパートらしき建物があって、そこが商品の受け渡し先だったということだったが、アパート名の表記がないため、あれじゃ分からない。

2件目は同じ番地内に同名の建物が裏表に一棟ずつあり、5階建てのはずなのに3階建てのビルにピンが立っており、どうやって届けていいものやら一瞬悩んだな。。
届け先が分かりにくいのであれば、注意事項へ記載して欲しいな。っと思った出来事だった。

13時にはUberの週間クエスト4件をこなし、1,700円を加算できたものの、もう少し稼働したら売上が80,000円に到達するので、しばらく街中で待機することにした。

Uberで餃子の王将と追加案件で、バーガーキングの案件が出たので内容を確認すると、昨日最後に行った、道筋のお客様と同一ルート。単金は合わせて1,000円案件になる内容だった。

やっぱり昨日の単金が安すぎたのかな?と思いつつ、2件目のバーガーキングへ商品を取りに行くも商品がまだ出来ておらず、店員さんへ確認すると5分以上待つということ(-_-)

王将の案件だけでも600円はあったので、お客様を待たせるわけも行かず、1,000円は惜しかったが、バーガーキングはキャンセルし、渋々配達に向かった。

配達後、疲れもあったのと時間も14時に近かったこともあり、稼働を終了することにした。とりあえず月の売上が80,000円超えれてよかったな。

その他 英語の発音について

よくケンタッキーの案件を取りに行くことがある。
商品番号を伝えるときに、アルファベットと数字を混ぜた注文番号を伝えるが、D(デー)とT(テー)についての発音で、世代の違いからかうまく伝わらないことがある。

昔、設備系の会社に勤めていた時に、アルファベットを用いた識別番号で話すことがあり、年上の先輩がT(テー)という発音で話しかけて来たことがあった。

T(ティー)じゃないのかな?と思いつつ、少しあがらって自分はT(ティー)と発音していたものの、先輩がT(テー)じゃろ?と、確認してくるので、忖度が出来ていた若いころに、T(テー)と言い直してその場をやり過ごしていた。

また、「センター」は「センタ」とーで伸ばさないとか、独特のルールがあったので、その文化に染まったという事もあり、いつのまにやら一般的な発音とは異なるように発音するようになってしまった。

前文に戻ると、ケンタッキーの店員さんは、自分より年が若いのでD(デー)とT(テー)の発音で、商品番号を伝えると聞き直されることが多い。

これからは、商品誤りを防ぐためにD(ディー)とT(ティー)で発音していこうと思い別の店で、自分と同世代ぐらいのおばちゃんに、T(ティ)B(ビー)123の商品をください。

と、伝えたところ、T(テー)B(ビー)123ですよね?と聞き直されたときは、肩透かしをくらった気分になった、、、このおばちゃん。わしより年上なんかな?と、少し違和感を持ちつつ商品を受け取った。

女性に年を聞くのは失礼なことと、言い聞かされて育った分、年齢不詳の女性がいた場合は上記の方法である程度、自分より年上かどうかの判別は可能なのかな?と思った一コマだった。

ABOUT ME
☆yukisan☆
老後の生活資金が心配で副業(フードデリバリ)で稼いだ資金を、つみたてNISAと不動産へ投資して、老後を悠々自適に過ごしたいおっさんです。